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【漆黒FF14】赤魔道士の使用感

   

召喚士はSSが面倒だから難しいから、またいつか

今回は赤魔道士の使用感を書いていきましょう

 

まず、赤魔道士は紅蓮から正統進化したジョブとなっています

基本の動きは紅蓮時代とまったく同じ

黒白ゲージを均等に溜めながら、80以上になったら三連撃からのフレアorホーリー

新技のアンガジェマン、ルプリーズ(エンルプリーズ)はそこまで使用頻度が高くないため、本当に紅蓮から何も変わってないように感じました

ただ、スコーチを覚えてからは少し楽しくなったきた感

 

そしてエアロラ、サンダラの追加

ムーリネ、エンムーリネの使用コストが低下したことで

赤魔道士の範囲攻撃火力はかなり上がっていると感じました

 

管理すべきDoTも無く

キャスターでありながら連続魔の存在で、ある程度動きながら攻撃ができるということから

紅蓮から引き続き、一番簡単なDPSだと思います

これからDPSやってみたい!という方には赤魔道士をオススメします

 

 

 

新技

 

アンガジェマン

リキャストタイマーをデプラスマンと共有する技

バックステップせずに打てるけど、威力が下がるデプラスマンです

よっぽどのことが無い限りは使わないかな?

 

 

ルプリーズ/エンルプリーズ

黒白ゲージを5消費して行う近接攻撃です

移動が必要で詠唱できない場合に、攻撃の手を止めないために使う感じだと思います

連続魔があるので、これを使う場面がとても少ないような気がしました

 

スコーチ

ヴァルフレア、ヴァルホーリーから繋がる大技です

威力が700とかなりの高威力

フレア、ホーリーと同様に詠唱も無いので、赤魔道士のバーストはかなり使いやすいです

スカートがめくれるので注意

 

 

簡単ですがこんな感じ

自分はレベル80でスコーチ覚えるまで、紅蓮と同じ動きなのであまり面白くありませんでしたが

80でスコーチを覚えてから楽しくなってきました

 

だがしかし、スコーチを存分に使う前に白魔道士のレベリングへと移行・・・

恐らく次は白魔道士の記事かと思われます

 - 漆黒FF14

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